2024年9月17日、愛知県新城市で闘犬系統のアメリカンブリーが民家から脱走し、通行中の男性にかみついて重傷を負わせる事件が起きました。
飼い主のブラジル国籍の男性は重過失傷害の疑いで逮捕されましたが、その後、不起訴処分に…これまでも繰り返し、市から指導を受けていたといいます。
狂犬病の予防接種せず、大型犬咬傷事件の飼い主不起訴
この判断に対し、Xでは「司法は甘すぎるのでは」「なぜ不起訴なのか説明が必要」といった声が拡散、一方で「国籍の問題ではなく、飼い主の管理責任が問われるべき」という冷静な意見も目立ちます。
大型犬の適切な管理や再発防止策をどう強化するか、今回のケースは、地域の安全とペット飼育の在り方を改めて考える契機となりそうです。
SNSの声は…
「これが不起訴って信じられん!」
「犬の罪は飼い主の罪!犬と一緒に強制送還!」
「適切な飼い方をされてない犬も被害犬だ!生き物をモノ扱いする底辺に飼わせる資格は無い」
「金がないなら日本に住まわせるな、法律を守れていないならば強制送還の理由になる、いい加減にしろ」
「不起訴ってのはいい加減やめろよ。外国人犯罪者は全て財産没収、一族全て強制送還」
「日本人舐めるな!!最近の外国人絡みの事件に対して思うのは正にこれが全てだと思います!」
「狂犬病の予防接種せず日本人男性に重傷を負わせた、なぜ不起訴?」
「首輪とリードも買えないとか外国人は嘘ばかり。その嘘に乗っかり不起訴を決める検察庁、最低」
「狂犬病は発症したら致死率ほぼ100%、予防接種せずに放置は未必の故意による殺人未遂に近い」
「加害者が外国人だと日本人は、やられ損でしかないの?治療費とか請求できたのかな。不起訴で理由は教えないとか酷すぎる」
など、多くの反響の声が寄せられています。
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