千葉ロッテマリーンズは、2026年一軍春季キャンプ地となる宮崎県都城市の「都城運動公園内野球場」などについて、同じロッテグループのロッテとネーミングライツ契約を締結、令和8年2月1日から、球場は親しみたっぷりの「都城コアラのマーチスタジアム」として運用されます。
ロッテ、ネーミングライツ契約で「都城コアラのマーチスタジアム」誕生
屋内競技場は「パイの実ドーム」、投球練習場は「クーリッシュブルペン」となり、契約期間は令和9年3月31日までとなります。
都城運動公園でネーミングライツ制度が導入されるのは今回が初めてで、地域にとっても記念すべき取り組みで、都城市の池田市長も「素晴らしい愛称の提案に感謝している。市のPRや市民に親しまれる施設になることを期待している」とコメント。
春キャンプのワクワク感に、コアラのマーチという最強の愛称が加わり、宮崎キャンプがさらに特別な場所になりそうですね。
SNSの声は…
「コアラのマーチスタジアムって名前が可愛すぎて♡」
「どこかに、きのこの森スタジアム、たけのこの里スタジアムを作ってくれないかなw」
「やられた!コアラのマーチスタジアム やってwww」
「ネーミングが可愛すぎる♡」
「それにしてもコアラのマーチスタジアムってめっちゃ可愛いね!お菓子会社で良かったと今回は思うよ」
「良いじゃない!かわいい♡ロッテやるねぇ~」
「コアラのマーチスタジアムにパイの実ドーム、クーリッシュブルペン素敵な愛称ですな」
「球場名がまさかの「コアラのマーチスタジアム」に!これは行くしかないでしょ」
「コアラのマーチスタジアムかわいい♡テーマパークできんのかと思った」
「ロッテ全開(笑)ハッキリわかりやすくていいわーw」
など、多くの反響の声が寄せられています。
あわせて読みたい|マタイク(mataiku)