さいたま市の秋ヶ瀬公園で3月22日、クルド人コミュニティによる春祭り「ネウロズ」が開催される中、戸田市議の河合ゆうすけ氏が「暴行を受けた」とする動画をXに投稿し、現場が一時騒然となりました。
河合ゆうすけ氏が「暴行を受けた」とする動画をXに投稿
映像では押されて転倒する様子が確認され、関係者によると救急搬送されたものの命に別状はないとのことです。
警察は多数配置されていましたが、河合氏が規制エリア内に入った可能性も指摘されており、現時点で逮捕者は確認されていません。
ネウロズは本来、春の訪れを祝う伝統行事ですが、一部では政治的背景を巡る議論もあり、今回の騒動は「安全管理どうなってる?」「文化行事と政治は分けるべき」といった声がSNSで拡散、多文化共生の難しさが改めて浮き彫りになっています。
投稿を見たいSNSの声は…
「確かに暴力はいけないないんだけど倒れ込んで立ち上がれない程の衝撃なの?」
「これは酷い…。クルド人は凶暴だし、すぐ逮捕しない警察はおかしいし、祭りを許可した埼玉県もどうかしてる」
「日本の警察は彼を逮捕するのだろうか?とにかく高市政権は不良外国人をすぐさま追い出せ」
「いかなる理由があろうとも、公道や公共の場に近い祭事の場で暴行が行われることは、日本の法秩序に対する重大な挑戦です」
「まあナタで襲われなかっただけ不幸中の幸いだったけど相変わらずK察が無能過ぎる…」
「どんな理由があれ、暴力は決して正当化されません」
「日本の国なので、日本人と同じ法体系で対応して欲しいです」
「これが『共生』の現実か。テロ組織関連の旗振ってる祭りで日本人殴ってOKなら、もう日本人の安全はゼロ」
「警察の目の前で殴るとか。警察というか法治国家を舐めているでしょう。高市!なんとかしろ。へらへらしてないで」
「現行犯で動画もある!逮捕して強制送還」
など、多くの反響の声が寄せられています。
あわせて読みたい|マタイク(mataiku)