辺野古沖で起きた船転覆事故をめぐり、3月19日に開かれた謝罪会見の写真の切り取り方が波紋を広げています。
琉球新報、謝罪会見写真の右側をカットして掲載

問題となっているのは、琉球新報が掲載した会見写真、実際の映像では関係者の一部が腕を組んで立つ様子も確認されていましたが、紙面ではその右側の人物がカットされ、頭を下げる場面のみが強調されていました。
この編集に対し、X(旧Twitter)ではフル写真との比較投稿が拡散、「印象操作では?」「都合の悪い部分を隠しているように見える」といった声が相次ぎ、インフルエンサーによる拡散もあり、数万件規模で反応が広がっています。
一方で、「新聞は限られたスペースで伝えるもの」「切り取り自体は珍しくない」と冷静な意見も見られ、議論は二極化、なお、琉球新報側は現時点で写真選定の詳細な説明をしておらず、事故そのものについては海上保安部が捜査を進めています。
情報の受け取り方が問われる中、メディアのあり方にも改めて注目が集まっています。
投稿を見たSNSの声は…
「これを隠すような報道機関を「新聞」と名乗らせる政府が悪い」
「しかもだよ!おばはんが下を向いた瞬間を、いかにもうな垂れて申し訳なく思ってる風に仕立て上げている所」
「謝罪会見の右側部分を意図的に大幅にトリミングしている点は看過できませんね」
「この腕組みおっさん下手したら町歩くだけで襲撃されるんじゃね?同志社の名前を地に堕とした戦犯じゃしの」
「学校側に責任があるような報道が見受けられますが悪いのは子供達を利用した左翼と船長」
「オールドメディアは謝罪会見で腕組んで舐めた態度を取ったクソじじいを断罪するのが仕事だろ」
「しかも、服装に突っ込まれたからか、かなり黒くしているな」
「腕組みしてふんぞり返ってるジジイ、これがパヨク連中の実態」
「印象操作…マスゴミだなぁ」
「こういうのが偏向報道誘導報道というオールドメディアどもの小汚いやり口なんだよな」
など、多くの反響の声が寄せられています。
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