フードデリバリーの配達先で小学生の女児にわいせつな行為をしたとして、警視庁はウズベキスタン国籍の配達員、ムーミノフ・ディルショッド・コミルジョノビッチ容疑者(45)を不同意わいせつの疑いで逮捕されました。
デリバリー配達員のウズベキスタン国籍男、小学生にわいせつ行為で逮捕
TBS NEWS DIGの報道によると、事件は2026年7月5日、東京・世田谷区のマンションで発生、女児は当時、自宅で1人で留守番をしており、家族が注文した食事を受け取るため玄関先に出たところ、突然抱きつかれ、顔にキスをされたり、服の上から体を触られたりした疑いが持たれています。
取り調べに対し、容疑者は「対応した女の子が好みのタイプだったので気持ちが抑えられなかった」などと供述し、容疑を認めていると報じられています。
参考:TBS NEWS DIG
事件を受け、XなどSNSでは子どもだけで商品を受け取ることへの不安や、配達員の本人確認をより厳格にすべきだとの声が広がっている一方で、国籍だけを理由に安全性を判断するのではなく、登録者と実際の配達員が一致する仕組みづくりが重要との指摘もあります。
警視庁は詳しい経緯について調べを進めています。
SNSの声は…
「被害に遭ったお子さんがかわいそすぎます。早く心の傷が癒えますように」
「マジで外国人犯罪は出身国と日本の法律で厳しい方の法律で裁くようにして欲しい」
「うーわ最悪。配達業者が外国人を雇うってこういう悲劇を生む。こういう倫理観が必要な仕事は日本人に限定すべき」
「治安の悪化を感じざるを得ない事件ですね。他人事じゃないです」
「子どもが一人だと分かってやって we are… 確信犯的で本当に悪質です」
「強制送還!さっさと!女児を「好みのタイプ」とか身の毛もよだつわ」
「留守番中の受け取りは本当に危険ですね。ニュース見てぞっとしました」
「被害に遭ったお子さんの心のケアが心配です。トラウマにならないことを祈るばかりです」
「こういう事件があると「置き配」が一番安全なんだと痛感します。子どもを守る対策が必須ですね」
「こんなのが多発するんだろうねぇ…本当に外国人必要なの?」
など、多くの反響の声が寄せられています。
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