きのこ派?たけのこ派?誰もが一度は語り合ったあのテーマに、新たな革命が起きました。
2026年4月14日より、全国のコンビニや駅売店で数量・期間限定発売されるのが、「AI発案 合体しちゃった!きたきたのこのこの山里」、なんと、あの『きのこの山』と『たけのこの里』が完全融合した新商品発売されます。
きたきたのこのこの山里、数量・期間限定決定

開発のきっかけは、AI「KINOTAKE MOTHER」による衝撃の分析結果、約50万人の判定データから、どっちも好きというどっちも派が4.4%存在することが判明、少数派ながら確実に存在するその声に応える形で、ついに禁断の融合が実現したのです。
気になる中身は、クラッカーのカリッと感とクッキーのサクッと感を同時に味わえるザクザク食感、さらにミルクチョコとビターチョコが重なり合い、甘さとコクのバランスも絶妙で、まさにいいとこ取りの完成形といえる仕上がりになっています。
パッケージも話題で、「里山×AI」というユニークな世界観を表現、どこか懐かしくて未来的なデザインに、思わず手に取りたくなる人も続出しそうです。
SNSではすでに「ついに来たか」「戦争終わるやつ」「これは絶対うまい」といった声が続出、派閥を超えて盛り上がる様子は、まさに歴史的瞬間とも言えそうです。
これはお菓子界の事件レベル、きのこもたけのこも愛するあなた、これは見逃し厳禁ですよ。
■「AI発案 合体しちゃった!きたきたのこのこの山里」
- 発売日:2026年4月14日(火)
- 参考価格:オープンプライス
- 内容量:48g
- 販売地区:全国
SNSの声は…
「「け」はどこに行った?」
「きのこたけのこ要素どこいった?ww」
「融合というか姿形もなくなったただのクランチチョコ…」
「もはやブラックサンダーだろ」
「きのこでもたけのこでもないけど、普通にうまそうだから買う」
「AIに委ね思考を放棄した結果、アイデンティティが崩壊していくこれからの人類を象徴するかのような代物…」
「これが明治のいう「ユートピア」、理想の姿だっていうのか…?」
「お、これで喧嘩がなくなるね(笑)」
「戦争を終わらせるために両方とも潰した…」
「別のお菓子になっとるやんけ!」
など、多くの反響の声が寄せられています。
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