日清食品、みそきん異物混入で謝罪も批判止まず炎上中「これでHIKAKINが叩かれるのは意味わからん」「今回の対応は日清イメージ悪すぎ」「この対応って流石にゴミでは?」

日清食品、みそきん異物混入で謝罪も批判止まず炎上中

人気YouTuber・HIKAKINがプロデュースするカップ麺「みそきん」に異物混入が発覚し、SNSで大きな波紋を呼んでいます。

製造元の日清食品は謝罪と説明を行ったものの、その対応を巡って批判が殺到、なぜここまで炎上が拡大しているのでしょうか?

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みそきん異物混入で日清食品が謝罪で炎上

今回問題となったのは、辛みそきん 濃厚辛味噌ラーメンの一部商品において、麺の中に虫の組織片が練り込まれていたという投稿で、調査の結果、混入していたのは小麦粉などに発生する「タバコシバンムシ」とみられる虫であることが判明しました。

日清食品は、DNA検査を実施し異物の正体を特定、その上で「工場内で混入した可能性は低い」と説明しつつ、「お客さまに大変ご不快な思いをさせた」と謝罪しました。

しかし、今回の炎上の本質は異物混入そのものだけではなく、SNSでは「謝罪の仕方が軽い」「説明が不十分」といった声が相次ぎ、対応への不満が一気に拡散、特に麺に練り込まれていたというインパクトの強さと、原因不明という説明が不信感を増幅させた形です。

今回の商品は、HIKAKINプロデュースということもあり注目度が高く、誰の責任なのか?という議論も加速、HIKAKINではなく製造元の責任では?という意見が多い一方で、ブランド全体への不信感も広がり、結果として謝罪後にも関わらず炎上が収まらない事態となっています。

SNSの声は

「叩かれるのはHIKAKINじゃなくて日清食品でしょ、製造してるのはそっちなんだから責任の矛先がおかしい気がする」

「これ普通に工場の問題じゃないの?ヒカキンは味の監修してるだけでしょ」

「ONICHAも一緒にかなりのダメージだな」

「みそきんに限らず日清食品全体がちょっと怖くなってきた、信頼してただけにショックが大きい」

「ちゃんとした謝罪がないのが一番まずいと思う、このままだと企業イメージかなり落ちるでしょ」

「ヒカキンが叩かれてるのはさすがにかわいそう、これは完全に製造側の問題」

「優良企業ってイメージあったのに対応が微妙で残念すぎる」

「1個だけって言われても、他にもあるんじゃないかって不安になるのが食品なんだよね」

「ヒカキンが全責任とは言わないが少しは責任をとるとこあるだろ?」

「気づかずに食べてる人もいると思うと普通に怖いし、ちゃんと原因特定してほしい」

「こういうの見るとインフルエンサーが食品やる難しさを感じるわ」

「謝罪はしてるけど、なんか誠意が伝わってこないのが炎上してる原因だと思う」

など、多くの反響の声が寄せられています。

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