「見ただけで泣けてくる」日本代表W杯背番号にSNS沸騰「三苫と南野の魂を受け継いで欲しい」「碧が背負って闘うとか漫画だわ」

サッカー日本代表

日本代表のワールドカップ背番号発表が、サッカーファンの間で大きな話題になっています。

特に注目を集めているのが、田中碧が三笘薫の背番号7を継承したこと、そして久保建英が南野拓実の8番を受け継いだことです。

怪我で代表を離れることになった主力選手たちの番号を、次世代の中心選手たちが引き継ぐ流れに、SNSでは「エモすぎる」「魂の継承を感じる」と感動の声が相次いでいます。

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日本代表、W杯背番号にファン胸熱

Via|X「サッカー日本代表/@jfa_samuraiblue」

発表された日本代表の背番号、中でも大きな注目を集めたのが、これまで三笘薫が背負っていた7番を田中碧が継承したことです。

2人は川崎フロンターレの下部組織出身で、小学生時代から切磋琢磨してきた仲、鷺沼兄弟としてファンからも親しまれてきた存在だけに、田中が三笘の番号を引き継ぐという流れに、多くのファンが特別なストーリーを感じたようです。

さらに、南野拓実が着けていた8番を久保建英が継承、これまで日本代表の若き天才というイメージが強かった久保ですが、今回の背番号変更によって、いよいよ代表の中心選手としてチームを引っ張る立場になった印象を受けたファンも少なくありません。

怪我で本大会を離れることになった三笘や南野への悔しさを感じる声もある一方で、その想いも背負って戦ってほしいという期待が、田中や久保に集まっています。

今回の背番号発表は、日本代表が新たな時代へ進んでいく象徴のような出来事として、多くのサポーターの心を動かしました。

SNSの声は…

「田中碧の7番、これはマジで胸熱」

「三笘の番号を田中が継ぐの、物語すぎるだろ」

「鷺沼兄弟の関係知ってる人ほど泣ける」

「久保の8番、ついに代表の顔になった感じある」

「南野の8番を久保が継ぐの納得感すごい」

「7番田中、8番久保って完全に新時代だな」

「三笘いないの悲しいけど田中なら応援したくなる」

「久保にはこの8番でW杯暴れてほしい」

「長友の5番だけ変わらないの安心感ある」

「堂安10番継続もめちゃくちゃしっくりくる」

「ただの番号変更なのにこんな熱くなるとは」

「怪我で出られない選手たちの分まで頑張ってほしい」

など、多くの反響の声が寄せられています。

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