ちょっと恥ずかしいけど…なぜか忘れられない、そんなエッチ中の失敗談って、実は誰にでも一つや二つありますよね。
完璧な夜なんてそうそうなくて、むしろハプニングこそが思い出になることも…今回は男女それぞれの思わず「わかる…!」と頷いてしまうエピソードを紹介します。
エッチ中のあるある失敗談
① 前戯中に寝落ち
仕事終わりのデートでいい雰囲気に…ところが、前戯中そのままウトウト、気づけば熟睡、彼は普通に続行モード、どうやら私は「うっとりしてる人」を完璧に演じながら5分ほど意識を失っていたらしい。
② 思っていたより小さくて…本音がポロリ
いざという瞬間、「え、これはないわ」と心の声がうっかり口に出てしまって一瞬凍りついた、でも彼が「レビュー厳しすぎない?」と返してきて爆笑…私は「今のは脳内会議の議事録です」と言いたかった。
③ 空気が入ってブゥ~
いわゆるクイーフ現象、膣に入った空気が抜けただけとわかっていても、音がすると焦りますよね、「え、私ゆるい?終わった?」と不安になる女性も多いですが生理的な現象、人体って予測不能すぎません?
④ もう入ってるのに「入れていいよ」
感覚が追いつかず、思わず出た一言、男性は「今入ってるよ?」と苦笑い、焦りや緊張があるからこそ、人生で一番恥ずかしい確認ミス…あの時の私、どこを感じていたの。
⑤ ピストン中に紛れておなら
タイミング完璧?「今ならいける」と判断した私、音は最小限、角度も完璧、彼は無反応、成功。…と信じています。人は時に自分を守るために真実を知らないほうがいい。
⑥ 元カレの名前を呼んでしまった
これは最大級の失敗談、本気で時間が止まった…男性は一瞬フリーズ、ただその後、素直に謝罪し、今の気持ちを伝えたことで関係は修復、あれ以来、私は名前を呼ぶ前に一瞬確認します。脳内点呼、大事。
まとめ
どんなに好き同士でも、体のこととなると予想外のハプニングはつきもの、でも大切なのはその後どう向き合うか…笑い合えた経験は意外と二人の絆を強くしてくれるのかもしれません。
「うちもあった!」と共感しながら、ちょっと肩の力を抜いてみませんか。
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