お店で撮影だけして買わないはアリ?どこまで許される?推しかつ論争がSNSで話題「ベタベタ触ったのは買いたくない」「ルール作って欲しい」

お店で撮影だけして買わないはアリ?どこまで許される?推しかつ論争がSNSで話題

最近、ポケモンセンターでのある行動がSNS上で大きな議論となっています。

話題になっているのは、店頭に並ぶぬいぐるみを抱えて写真撮影をしたあと、そのまま棚へ戻す人たちの存在で、ネット上では「長時間触られた商品を買いたくない」といった声が相次ぐ一方、「少し触るだけまで否定されると困る」という意見も見られ、推し活文化とお店の商品の境界線に注目が集まっています。

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ポケセンで起きたマナー論争、買わないのに撮影はアリ?

ポケモンセンターでは以前から、ぬいぐるみの顔立ちや表情を見比べて顔厳選をして購入するファン文化が存在していました。

そのため、「少し触って確認するくらいなら普通」という声も少なくありません。

しかし最近は、ぬいぐるみを抱えて棚の前で長時間撮影したり、複数の商品を並べて写真だけ撮影して去っていく人を見かけるという投稿が拡散、SNSでは「ぬいぐるみを撮影用の小道具みたいに扱っている」「他人の顔をくっつけたものを買いたくない」といった不満が相次いでいます。

また、こうした撮影だけする問題はポケモンセンターだけではなく、テーマパークなどでも以前から議論になっていました。

カチューシャや帽子を被って写真だけ撮り、そのまま棚へ戻す行為に対して、「衛生的に気になる」「メイクや日焼け止めが付く可能性がある」と不快感を示す人も多く見られます。

一方で、「お店側が禁止しているわけではない」という擁護意見もあり、現状ではルールというよりモラルとして議論されている状態です。

SNS映えや推し活文化が広がる中で、商品と撮影アイテムの境界線は曖昧になりつつあります。

SNSの声

「ぬいぐるみの顔厳選をする気持ちはめちゃくちゃ分かる。でも買わない前提で撮影会して棚に戻すのはさすがに違うと思う」

「ポケセンでぬいぐるみ抱えて何枚も写真撮ってる人たまに見るけど、あれ周りから結構見られてると思う」

「長時間ベタベタ触られたぬいぐるみをそのまま買うのちょっと抵抗ある。特に顔に近づけてる人見ると気になる」

「SNS映えのためにお店の商品を小道具みたいに扱う人、本当に増えた気がする」

「逆に顔厳選までダメみたいな空気になると、ぬいぐるみ好きとしてはかなり困るんだよな」

「ポケセンって普通のお店なのに、テーマパーク感覚で来てる人たまにいるよね」

「子供が少し触るくらいは仕方ないと思うけど、大人が撮影目的で長時間占領してるのは普通に邪魔かも」

「買う予定があるならまだ分かる。でも最初から撮るだけで戻す前提なのはモヤモヤする」

「ユニバ、ディズニーとかでもカチューシャ被って写真だけ撮って戻す人いるけど、あれとかなり近い問題だと思う」

「ぬいぐるみってファンからするとかなり特別な存在だから、雑に扱われると嫌な気持ちになる人多いと思う」

「お店側が禁止してない以上、完全にダメとも言い切れないから難しい問題だよね」

「推し活文化が悪いわけじゃないけど、最低限“売り物”って感覚は持ってほしい」

など、多くの反響の声が寄せられています。

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