歌舞伎町で暴れる外国人男性に警察官が複数人で対応…SNSでは「テイザー銃を早く配備しろよ」「不良外国人は日本の警察が何もできないとなめ切っている」

歌舞伎町で暴れる外国人男性に警察官が複数人で対応…SNSでは「テイザー銃を早く配備しろよ」「不良外国人は日本の警察が何もできないとなめ切っている」

東京・新宿の歌舞伎町で、外国人男性とみられる人物を複数の警察官が取り押さえる様子を撮影した動画がSNS上で拡散し、警察官の装備をめぐる議論が広がっています。

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いつまで警察官を素手で対応させるのか!SNSで装備強化求める声

動画では、男性が激しく抵抗するなか、複数の警察官が周囲を囲み、身体を押さえながら制圧しようとする様子が確認できますが、SNSでは警察官が負傷するリスクを心配する声とともに、「なぜ日本の警察にはテーザー銃がないのか」「警察官を守る装備を増やすべき」といった意見が目立っています。

特に注目されているのが、拳銃より致死性を抑えながら対象者を制圧する低致死性装備です。

日本でもテーザーガンをめぐる議論はすでに国会で行われており、2025年12月には「テーザーガンの試験導入と地域警察官の装備資機材に関する質問主意書」が衆議院に提出されました。

SNS上では今回の映像を受け、「警察官がケガしてからでは遅い」「複数人で押さえ込むよりテーザーなどの選択肢が必要では」「警察官の安全も守ってほしい」といった趣旨の声が噴出、現場の警察官だけに危険を背負わせる現在の装備で十分なのか、疑問を投げかける人も少なくありません。

今回の動画が突きつけたのは、外国人か日本人かという問題以上に、激しく抵抗する人物を警察官がどう安全に制圧するのか?という課題です。

拳銃を使うほどではない、しかし素手や警棒だけでは警察官が負傷する危険もある、警察官と市民双方の命を守るためにも、厳格な使用基準まで含めた議論が求められています。

投稿を見たSNSの声は…

「怪我させない為に多人数で対処は犯罪者に甘すぎです」

「日本人なら言えば分かるが相手が外人ではテーザーガンが必要です」

「ニホンゴワカラナイんだから、話し合いできないからね。一旦は力で安全確保する必要があるでしょうね」

「暴れるのが前提な害人なので日本人相手の丁寧な対応は不要、テーザー銃そして強制送還」

「こんな非効率なことしてたら警官が何人いても足らないわ」

「1人相手にこれだけ警察官使わなきゃならんとは…日本人が弱すぎるよ」

「日本の警察は優しいですね。こんなの警棒でぶん殴る事も出来ないっておかしいですよ」

「だから早くテーザーを導入しろって!もうそのレベルに来てるで」

「適正に拳銃使用しても糾弾されて、怪我をさせたら訴えられて、早くテーザー銃を導入したれや」

「そもそも普通に撃ってしまえばいいのではと思います。武器使用基準を緩和すべきです」

など、多くの反響の声が寄せられています。

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