6ヶ月から食べさせてOKなお菓子!モグモグ食べている姿が可愛い♪赤ちゃんにおすすめのお菓子は?

6ヶ月から食べさせてOKなお菓子!モグモグ食べている姿が可愛い

離乳食を始めると、赤ちゃんは食べ物に興味を示すようになり、また口を動かす練習にもなります。

でも、どんなお菓子をあげればいいの?と悩むママも多いかと思います。

6ヶ月位の赤ちゃんには、何と言っても「おせんべい」がおすすめです。

そこで、6ヶ月から食べさせても大丈夫なベビーフードを紹介します。

スポンサーリンク

離乳食を始めたら…

離乳食を始めたら…

5・6ヶ月あたりに始める、離乳食。
色々な野菜を試してみて食べることに少しずつ慣れてきたのではないでしょうか。
離乳食を始め、慣れてきた頃、赤ちゃん用のお菓子をそろそろあげても大丈夫です。
でも、お菓子にも月年齢で食べれるものと、まだ早いものがあるので、パッケージを確認する必要があります。
 
関連記事

育児をしながら離乳食を作るというのは、大変な労力。 ですが、市販のベビーフードに抵抗感を抱いている方も少なくないと思います。 そんな方におすすめしたい、添加物不使用で、安心してあげることができる「カインデスト」のベビーフードをご[…]

 

お菓子をあげるタイミング

お菓子をあげるタイミング

離乳食を、まずしっかりと食べていることが大前提です。
お菓子はダラダラといつでもあげるのではなく、15時くらいに一度などと時間を決めた方がメリハリがつきます。
あまりあげすぎも良くありません。
 
関連記事

「子どもが産まれたらたくさん絵本の読み聞かせをしてあげたい!」、そう思っているママパパはとても多いと思います。 でも、たくさんある絵本から何を読んであげたらいいの? 子どもが喜ぶ本ってなに? そう思ったことはありませんか?[…]

幼児期に読んであげたい♡読み聞かせにおすすめの絵本5冊
 

どんな種類のお菓子があるの?

どんな種類のお菓子があるの?

赤ちゃん用のお菓子というと、まず思い浮かぶのが白い楕円形のおせんべいではないでしょうか?
自分自信も赤ちゃんの時に食べていた記憶があるかもしれませんね!
今はおせんべい以外にも色々と種類が豊富です。
お出掛けにも持ち運びしやすい小包装になっているものが多いので、バッグに常に入れておくのもオススメ!

【公式サイト】先輩ママが選ぶベビーフード|the kindest

お菓子をあげる注意点

お菓子をあげる注意点

同じおせんべいだからと言って、大人用の固くて味が濃いおせんべいは絶対にあげないで下さい
赤ちゃんはまだ噛む力も弱いので、喉に詰まらせてしまう危険があります。
赤ちゃん用のお菓子は、唾液で柔らかくなるなど、考えて作られています。
 
 

まとめ

赤ちゃん用のおせんべいを自分で持って食べる姿は何とも言えない可愛さ!
でも、あげすぎも良くないので、そこは注意して調節してみて下さい♪
色々なお菓子があるので、毎日違うものをあげて飽きないように変化を付けて工夫しても良いですね。

肝斑シミ用美白ジェル「プラファスト」
プラファストは、保湿成分、美容成分でシミを予防していく肝斑シミ用美白ジェルクリームです。
紫外線や摩擦などのシミの原因からお肌を守り、シミの元となるダメージをケアし炎症を抑制、シミが出来るのを防ぎます。
シミで悩む全ての女性のためにプラファストは誕生しました。

6ヶ月から食べさせてOKなお菓子!モグモグ食べている姿が可愛い
最新情報をチェックしよう!