★移住★育児のために生活一新!移住してわかったことは?

★移住★育児のために生活一新!移住してわかったことは?

都心での子育ては果たしてベストチョイスなのでしょうか。

家族での地方生活を決意、行動することによって目からウロコの自由と健康を手に入れられました。

都会は便利なはずなのに思うようなハッピーが手に入れらないなぁ、疲れたなぁと思ってるママ・パパ必見です。

 

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★移住★都会って子育てに優しいのか?という疑問からの始まり

私と夫は生まれも育ちも東京です。結婚し妊娠、出産を経ていざ育児に奮闘してみると、かつて身軽だった自分では気が付かなかった「都会の壁」にたくさんぶち当たりました。それと同時に、不便で不自由とされている地方での生活が気になるようになっていきました。そんなわけで、エイヤーで家族三人六脚で移住してみてから発見したことをお伝えしていきます。

1.子どもの喘息・アトピーが治った

単純に空気がきれいだから、という理由だけではないとは思います。
埃や塵はどこにだってあるし、反応するアレルゲンは人それぞれ違います。だから子どもの喘息発作が出なくなった原因は不明ではあるものの、
人口密度が少ない環境で山や川に囲まれて寝起きする毎日で精神的にも
ストレスが軽減されて体内に良い循環ができてきたのかな、と考えています。あとはとにかく田舎ではスペースが有り余ってるから、内でも外でも走り回って勝手に体力ついたのかもしれないですね。
首都圏から移住してきたお友達の子どももアトピーだったのですが、地産地消の地元野菜やお米を毎日食べているうちにステロイドとはおさらばできた上に、好き嫌いがすっかりなくなったそうです。

2.待機児童がいないし、行政が教育に真剣

もちろん移住先によって状況はそれぞれとは思いますが、私が住んでいる自治体は子どもの福祉、もっぱら保育や教育に非常に力を入れています。
自身は第二子妊娠中であり外で仕事はしていませんが、悪阻が酷いという理由で上の子を町営の認可保育園に預けることが可能でした。さらには幼稚園に入ると外国人の派遣講師がボランティアで定期的に英語を教えに来てくれたり小・中学生に無料の公営塾があったりと、親にとっても本当にありがたいことづくしです。
都心で認可保育園に入るために、あー両親がフルタイムでも点数が足りないー、入るために書面上離婚するしかないわ〜〜〜なんて異常なヒラメキも要らないわけです。

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3.行きたい場所にストレスフリーで行ける

車社会です。どこに行くにも道は空いています。普段利用する駅前やスーパー、子供のために公園、遊園地、少し離れたデパートでもナビの時間通り(実際は飛ばしちゃってもっと早い)に確実な時間に辿り行ける、しかもアニソンとかヘヴィメタとか爆音でかけちゃっても誰にも文句言われないというのは実はすごい贅沢なことだと思います。夫は電車通勤していますが、片道30分、常に座れる静かな電車で周りを気にすることなく新聞読んだりPC開いたりしてると到着というあっという間の行き来です。それでも、地元の人達からすると遠くまで働きに行っていてご苦労だねぇという感覚らしいから驚きです。
都心でベビーカー乗り回していた頃は、たった4駅先のお友達のお家に遊びに行くのでも、地下鉄降りてから、やれエレベーターがない、やれ電車が人身事故で止まった、子どもが飽きて奇声を上げ始めた、ああーお菓子を渡したいけど荷物で手がふさがってて取り出せないし、周りの人には睨まれて脇汗必至、こんな時に限って自分もトイレ行きたくなっちゃうし、終わったーーー構内のトイレ行列〜〜〜なんて地獄絵図がしょっちゅうでした。



いかがでしょう。
ここまで読んでみて、都心部出身の皆さんであれば一番の気がかりは就業についてかと思います。
縁もゆかりもない地方への移住、子ども抱えてどうやってお金稼いでいくのよ。
実は、意外とゆとりある生活ができる働き方があるんです。
それはまた、次回お楽しみに!

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